C h a p t e r 5 全 19 本
役割に迷うとき
どこまで踏み込むか。社長の右腕として、社長を本業に集中させるためのハンズオン。
N o . 1
あり方が整うと、チームも育つ。
経営は、社長一人だけでは続けられません。
N o . 2
利他への第一歩
クライアントの成果、 相手のために尽くすことを喜びとする—— そんなコンサルタントほど、ある壁にぶつかります。
N o . 3
「コンサルタントの世界観とは?」
コンサルタントとしてクライアントの情報を伝えるスタイルは、
N o . 4
「マンツーマンにこだわる理由 はこれを見逃さないため」
私はマンツーマンのコンサルにこだわっています。
N o . 5
個別だけで仕事はなりたつのか?
今の時代、コンサルティングの形はさまざまです。
N o . 6
伴走者として試されるとき
時に伴走者としてあり方を試されるときがあります。
N o . 7
コンサルが効いてる
私がクライアントと関わる中で、 「コンサルが効いている」と実感する瞬間があります。 それは、 『草間さんが言うなら、やってみます』 と自然に言ってもらえた時です。
N o . 8
本業に集中できる環境を作ること
コンサルタントの役割はいくつもあると思います。どの役割を担うかはコンサルタント自身のあり方に直結します。
N o . 9
コンサルタントは問題解決が仕事ではない
先日、こんな話を聞きました。
N o . 10
長く続くコンサルと短命なコンサルの違い
N o . 11
コンサルタントの賞味期限はどこで決まるのか?
=旬な状態で食べられる期間
N o . 12
伴走は何のためなのか?
売上を伸ばそうとすると、多くの経営者は 「何をやるか」を増やそうとします。
N o . 13
業務範囲外でも、行きますか?
先日、遠方のクライアントのもとへ出向きました。
N o . 14
かゆい所に・・それも私の役割
「草間さんがいると、社長が動かなくていい」
N o . 15
貢献の入口とは?
「これ、面倒だな」
N o . 16
伴走型コンサルタントの仕事とは?
クライアントの要望は、さまざまです。
N o . 17
替えがきかない存在になる
意識の100%を、クライアントに向ける。
N o . 18
仕事を受ける、たったひとつの基準
仕事を受けるとき、私には基準があります。
N o . 19
クライアントに貢献できる時間の使い方
超繁忙期が明けると、 以前の私は次の動きを考えていました。